演奏で月5万円を目指す|無料実践ワークBOOKプレゼント
「演奏の仕事をしてみたい。でも、何から始めればいいの?」
これまで長く楽器を続けてきた。
もっと人前で演奏してみたい。
せっかくなら、演奏を誰かに喜んでいただきながら、少しずつ収入にもつなげていきたい。
そんな方のために、
「演奏で月5万円を目指す 実践ワークBOOK」
をご用意しました。
読むだけの無料ガイドではありません。
実際に書き込みながら、
「私の場合は、何から始めればいい?」
を整理していくための実践型ワークBOOKです。
こんな方におすすめです
・これまで長く楽器を続けてきた
・演奏する機会をもっと増やしたい
・高齢者施設などで演奏してみたい
・演奏をボランティアだけでなく仕事にもつなげたい
・演奏で月5万円程度の副収入を目指したい
・自分の楽器でも演奏の仕事ができるのか知りたい
・施設へどのように声をかければいいのか分からない
・50代、60代から新しい演奏活動を始めてみたい
一つでも当てはまった方は、ぜひワークBOOKに取り組んでみてください。
このワークBOOKで実際に取り組むこと
このPDFでは、ただ知識を読むだけではなく、実際に手を動かして考えていただきます。
WORK 1
演奏で得たい収入を考える
WORK 2
自分の演奏経験・強みを棚卸しする
WORK 3
自宅から通える高齢者施設を実際に探す
WORK 4
自分の演奏料金を考える
WORK 5
30〜40分の演奏プログラムを作る
WORK 6
施設様へお渡しするプロフィールを考える
WORK 7
施設へ電話するときの言葉を実際に書いてみる
WORK 8
依頼につながらなかった場合の次の行動を考える
WORK 9
1回の演奏を次のご依頼につなげる方法を考える
WORK 10
今の自分に足りないものをチェックする
「知っている」と「実際にできる」は少し違います
たとえば、
「近所の高齢者施設へ演奏をご提案すればいい」
と聞けば、簡単そうに感じるかもしれません。
でも、実際にやってみようとすると、
「どの施設を選べばいい?」
「誰に電話すればいい?」
「最初になんて言えばいい?」
「料金はいくら?」
「プロフィールには何を書く?」
「どんな曲を演奏する?」
「断られたら次はどうする?」
など、いろいろな疑問が出てきます。
このワークBOOKでは、そこまで実際に考えていただきます。
全部書けなくても大丈夫です
このワークBOOKの目的は、すべての欄を完璧に埋めることではありません。
むしろ大切なのは、
「ここまでは自分でできた」
「ここから分からなくなった」
「ここで手が止まった」
ということに気づくことです。
書けなかったところは、そのままで大丈夫です。
それが、あなたが演奏の仕事を始めるために、これから整理していくポイントになります。
50代・60代から、これまでの音楽経験を活かしてみませんか?
これまで何年、何十年と続けてきた楽器。
その経験を、自分だけの楽しみで終わらせるのではなく、
誰かに喜んでいただける演奏活動へ。
そして少しずつ、演奏の仕事へ。
これからの人生で、音楽との新しい関わり方を作っていくこともできます。
まずは、このワークBOOKから始めてみてください。
無料でワークBOOKを受け取る
「演奏で月5万円を目指す 実践ワークBOOK」は無料でお受け取りいただけます。
下のボタンからPDFを開き、できるところから実際に書き込んでみてください。
演奏で月5万円を目指す
実践ワークBOOKを無料で受け取る
クリックするとPDFが開きます
※PDF形式でご覧いただけます。
ワークをやってみて「私の場合は?」と思った方へ
実際に取り組んでみて、
「料金が決められなかった」
「施設は見つけたけれど、電話するところで止まった」
「プロフィールをどう作ればいいか分からない」
「自分の楽器の場合はどうしたらいい?」
という疑問が出てきた方へ、無料個別相談をご用意しています。
ワークBOOKを全部完成させてから相談する必要はありません。
書けなかったところ、迷ったところをそのままお持ちください。
あなたの楽器や演奏経験、現在の状況を伺いながら、
「あなたの場合、まず何から始めるとよいか」
を一緒に整理します。
制作者プロフィール
森口九喜子
フルート奏者/演奏活動実践スクール代表
演奏経験を活かして、地域や高齢者施設などで演奏の仕事を始めたい方をサポートしています。
プロフィール資料の作成、施設へのご提案、演奏プログラム作り、演奏後のリピート提案など、演奏経験を「仕事」につなげていくための活動を支援しています。
これまで続けてきた音楽を、誰かに喜ばれる演奏の仕事へ。
その最初の一歩として、このワークBOOKをご活用ください。
※演奏の仕事や収入を保証するものではありません。演奏依頼や収入には、地域、経験、活動状況、行動量などによって個人差があります。